会社案内

ヨコオのあした

食鳥産業のパイオニアとして
責任あるおいしさをお届けします。

日本で食鳥産業が興って以来、ひたすら「とり屋」の道を歩んできたヨコオ。
長い歩みを振り返ると、そこにはいつも「先駆け」や「先取り」と呼ぶべきできごとがありました。
いち早い一貫生産体制の構築、鶏肉のフローズン流通、
そしてオリジナルブランド「みつせ鶏」の開発などなど…。
いつの時代も、食鳥産業界のパイオニアとして、食文化の創造に関わってきたのです。
また、鶏肉安全宣言の自主発表をはじめ、
鶏糞を利用した、環境に配慮した完熟堆肥づくりに取り組むなど、
人と地球にやさしい企業として歩みをすすめています。
こうした事業活動の根底にあるのは、
皆様においしい笑顔をお届けしたいという想いです。
お客様はもちろん、取引先や生産者の方々と笑顔の絆を深め、
一緒に幸せになっていく。
そして循環型農業を意識した鶏づくりを実践していく。
それがヨコオのめざす企業のあり方なのです。
これからも私たちヨコオは、一歩先を行く先取りの思想で、
豊かな食文化の時を告げてまいります。

株式会社ヨコオ 代表取締役社長 横尾和浩 ヨコオの循環型農業と商品のフローイメージ
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